2011年9月29日木曜日

2010.9 TM-4

9月最後のTM。遠征が終わり、気持ち的に一区切り。
徐々に、選手権予選に向けて集中開始!


2010.09.23  八千代高校(千葉県)(0-0) △ 西武台高第二グランド(人工芝)
2010.09.25  東久留米総合高校(東京都)(4-1) ☆ 西武台高第二グランド(人工芝)
2010.09.26  大宮アルディージャユース(埼玉県)(0-3) ★ 西武台高第二グランド(人工芝)


2010.9 TM-3 石川遠征

2010.09.18〜20  和倉ユースサッカーキャンプ2010(石川県七尾市)

前橋育英高校B(群馬県)(4-2) ☆ 和倉温泉多目的グランド(人工芝) 
四日市中央高校(三重県)(2-1) ☆ 和倉温泉多目的グランド(人工芝) 
作陽高校(岡山県)(1-2) ★ 和倉温泉多目的グランド(人工芝)  
前橋育英高校A(群馬県)(2-0) ☆ 和倉温泉多目的グランド(人工芝)

星稜高校招待試合。参加チームは、前橋育英、奈良育英、星稜、四日市中央工業、作陽、西武台。七尾市は和倉温泉とタイアップし、静岡県の時之栖のようなサッカー合宿誘致に力をいれており、当年夏に人工芝3面の和倉温泉多目的グランド(市営)が完成したとのことです。
前橋育英高校と互角の戦いが出来て収穫ある遠征だったようです。

http://wakura-g.com/

2011年9月13日火曜日

2010.9 TM-2

TM
2010.09.13  国士舘大学(東京都)(2-1) ☆
 国士舘大学グランド(人工芝)  

強化試合。国士舘大学はBチームのBクラス!?
やや涼しくなったので後半は運動量では少し優位だったそうです。猛暑での走り込みの成果がこれから出てくるのではないでしょうか!
次週は、選手権前の最後の遠征(石川県七尾市)です。


2011年9月9日金曜日

2010.9 TM-1

TM
2010.09.04  桐生第一高校(群馬県)(1-3) ★ 西武台高第二グランド(人工芝)  
2010.09.05  川越南高校(埼玉県)(0-3) ★ 西武台高第二グランド(人工芝)     


少しサッカーに食傷気味かも。

猛暑で身体的疲労が蓄積、インハイ後の気持ちのリセットができていない、大学等進路が決まらない、身体的精神的に落ち込んでいるメンバーが多くてちょっとやばい!?



2011年8月18日木曜日

2010.8 夏休み強化遠征&TM

夏休み強化遠征

1.夏合宿(長野県菅平 7/19~22)
2.インターハイ(沖縄 7/29~8/8 )まで終了。



3.鹿島フェスティバル(茨城 8/11~13)
夏休み強化遠征 第3弾。インターハイ終わってすぐの、なんとオフ無しの強行日程。20チーム参加。Jユース(鹿島、仙台、甲府、新潟)&三菱養和が参加。 

2010.08.11 三菱養和ユース(東京)(0-3)★ 鹿島ハイツ(人工芝)
2010.08.11 出水中央高校(鹿児島)(5-1)☆ 鹿島ハイツ(人工芝)
2010.08.12 山形中央高校(山形)(1-0)☆ 鹿島ハイツ(人工芝)
2010.08.12 鹿島学園高校(茨城)(1-1)☆ PK3-0 卜伝の郷運動公園(人工芝)
2010.08.13 八千代高校(千葉)(3-0)☆ 準決勝 卜伝の郷運動公園(人工芝)
2010.08.13 三菱養和ユース(東京)(1-2)★ 決勝 卜伝の郷運動公園(人工芝)
2年生の新メンバーがAチームへ合流。この遠征終了後、やっと5日間のオフとなった。


4.MIZUNOカップ(静岡 8/23~25)
2010.08.23 津工業高校(三重)(4-1)☆ 時之栖(裾野C 天然芝)
2010.08.24 三浦学苑高校(神奈川)(1-1)△ 時之栖(裾野C 天然芝)
2010.08.24 香川西高校(香川)(2-0)☆ 時之栖(裾野E 人口芝)
2010.08.25 日本航空高校(山梨)(1-1)☆ PK16-15 Bブロック準決勝 時之栖(裾野 天然芝)
2010.08.25 静岡学園高校(静岡)(0-3)★ Bブロック決勝 時之栖(裾野 天然芝)



5.東京国際大学フェスティバル(埼玉 8/25~27)

2010.08.26 山梨学院高校(山梨)(2-1)☆ 東京国際大学坂戸G(人口芝)
2010.08.27 三菱養和ユース(東京)(4-3)☆ 東京国際大学坂戸G(人口芝)



6.TM

2010.08.28 高知高校(高知)(4-1)☆ 西武台高第二グランド(人口芝)
2010.08.29 東京Verdyユース(東京)(3-2)☆ 
西武台高第二グランド(人口芝)
東京VerdyユースはBチーム。西武台は清水慎太郎は不参加。
当初は、高円向けのTMとして東京VerdyユースAチームとの45分ハーフの予定であったが、Aチームが前日の天皇杯東京予選で試合が入ったため、急遽Bチームが2Gへ。


2011年8月8日月曜日

2010.08.06 美ら島沖縄総体2010 準決勝

美ら島沖縄総体2010 

2010.08.06 準決勝 滝川第二高校(兵庫県代表)(0-4) ★ 沖縄県うるま市具志川多種目球技場B(天然芝)

沖縄インターハイ準決勝。勝てばチームの目標である高円宮杯の出場権を得ることが出来る。滝川第二とは、高校2年の中日本カップ(ジャパンスーパーユース)で対戦し、1-2で負けている。その大会で、滝川第二は優勝(前橋育英が準優勝)。

今大会、滝川第二は1回戦不戦勝の為4試合目、西武台は5試合目。西武台の疲労度が心配。

スコア 0-4 シュート数:西武台8、滝川第二14。インターハイは3位で終わった。


動画へリンクします:インハイ9滝川二


ゲキサカより転載
[8.6 全国高校総体準決勝 滝川二 4-0 西武台 具志川多種目球技場Bコート] 平成22年度全国高校総合体育大会「美ら島沖縄総体2010」は大会5日目の6日、うるま市の具志川多種目球技場A、Bコートで準決勝を行った。ともに初の決勝進出を狙う滝川二(兵庫)対西武台(埼玉1)はFW樋口寛規のハットトリックの活躍などにより滝川二が4-0で快勝。滝川二は7日に与那城総合公園陸上競技場で行われる決勝で初Vをかけて市立船橋(千葉2)と対戦する。 春先見た西武台は、非常に連動した攻撃で、面白いサッカーを展開していた。そして今大会、その精度をさらに増して、一気にベスト4まで駆け上がってきた。しかし、その勢いも関西の雄の前には届かなかった。 「相手はリスクマネジメントをしてきて、シンプルにボールを前線に当てに来た。それに対して、引きすぎてやられてしまった」と西武台・守屋保監督が語ったように、滝川二は西武台の清水慎太郎、佐々木雅人の2トップを軸にしたフレキシブルな中盤を警戒。ボールを奪うとボランチの谷口智紀が起点となり、浜口孝太主将と樋口寛規の高速2トップにシンプルに繋げて相手のDFラインの間のスペースを果敢に突いてきた。 滝川二の縦への早いプレッシャーに、西武台は徐々にラインが低くなった。そして10分に右サイドを突破したDF高原真峰のセンタリングを受けた樋口がそのまま中央突破し、GKとの1対1を冷静に沈めた。これで勢いに乗った滝川二はさらに28分、左クロスが流れたボールにMF濱田量也が追いつき、ニアサイドへライナー性のクロスを送り込む。これをニアに飛び込んだ浜口が鮮やかなダイレクトボレーで突き刺し、追加点を奪った。 後半も勢いに乗った滝川二は、10分に濱田のセンタリングを樋口が蹴りこんで3-0、さらに16分には樋口がハットトリックとなる4点目を豪快に突き刺し、勝負あり。西武台も清水、佐々木が鋭いドリブル突破で、何度も滝川二ゴールに迫ったが、相手の体を張った守備を最後まで切り崩すことが出来なかった。4-0の快勝で、滝川二が全国総体では初となる決勝進出を決めた。(取材・文 安藤隆人)

大会優秀選手
GK 櫛引政敏(青森山田) ヴィニシウス・ゴベッチ(岐阜工) DF 櫛引一紀(室蘭大谷) 増田繁人(流経大柏) 平尾優頼(市立船橋) 館坂信也(桐光学園) 福森晃斗(桐光学園) 土師直大(滝川二) 昌子源(米子北) 大武峻(筑陽学園) 仲宗根良太(那覇西) MF 柴崎岳(青森山田) 松本和樹(西武台) 末松光(西武台) 吉田眞紀人(流経大柏) 藤橋優樹(市立船橋) 菅佑也(都・駒場) 菅能将也(桐光学園) 加藤大樹(立正大淞南) 佐々木卓弥(香川西) 小牧成亘(ルーテル学院) 鮫島晃太(鹿児島城西) 高野凌(那覇西) FW 中田充樹(矢板中央) 清水慎太郎(西武台) 和泉竜司(市立船橋) 菅原慶人(桐光学園) 樋口寛規(滝川二) 浜口孝太(滝川二) 谷尾晃也(米子北) 池田拓生(立正大淞南) 有間潤(宇和島東) 小室和也(筑陽学園)